[ECO TIPS]
✔︎ ビーガン 
✔︎ クルエルティーフリー 
✔︎ アニマルウェルフェア
✔︎ アップサイクル

高品質のナイロン。部分的に漁網、布くず、工業用プラスチックをリサイクルしたものを使用。

地球に害を与えることなく、軽くスタイリッシュに旅行したいすべての方に、必要なのはこのデュオです!

バックパックは「ORLANDO」(オーランド)と呼ばれ、ウォッシュバッグは「MILO」(マイロ)と呼ばれ、 どちらもGlobe Trotterシリーズの一部です。

- Globe Trotter series - 
miomojoは、2022年までにすべてのナイロンとポリエステルを段階的に廃止していきます。その過程で今回は漁網、プラスチック廃棄物、繊維から派生したリサイクルナイロンを40%使用して作られています。この美しいリサイクルコレクションでより持続可能なライフスタイルへ移動するプロセスを続けています。

サステナブルな変化をバッグから始めてみませんか?

[FEATURES]
- 認定された、35%リサイクルナイロン65%、バージンナイロン
- マットブラック仕上げのMiomojoメタルハードウェア、ニッケルおよびアレルギーフリー
- Miomojoブランドの裏地: ペットボトルから100%リサイクル
- 売り上げの10%は動物福祉団体へ寄付されます

[SPECS]
== Back pack
- Size: タテ 40cm x ヨコ 26cm x マチ x 16cm 
- 安全なクロージャーアッパーフラップ、マグネットスナップ、ドローストリングクロージャー
- 調節可能なハンドル
- 2つのサイドポケット
- 内側の大きなジッパーポケット
- 内側にラップトップの入るスペース
- 内側にジャカードラベル
- 防水
- PETA承認のビーガン
- イタリアのベルガモでデザイン
== Wash bag
- Size: タテ 12cm x ヨコ 30cm x マチ x 13cm
- ワイドオープニング
- 2つのサイドスナップボタン
- 2つのサイドポケット
- 内側の大きなジッパーポケット
- 内側にジャカードラベル
- 防水
- PETA承認のビーガン
- イタリアのベルガモでデザイン 

 

BRAND STORY

>> all miomojo products

Miomojo. Designed kind.

Miomojo(ミオモジョ)のビジョンは、より親切で持続可能な世界を作ること。

イタリアのベルガモの中心部に位置し、彼らは動物に害を及ぼすことのない革新的で且つ虐待のない製品の製造に努めています。

創造性と思いやりを持って、Miomojoはファッションの犠牲者をなくして、ファッションを展開することが可能であることを証明しています。

OUR TIPS

miomojoでは2022年までに全ての商品をリサイクル製品でしか作らない、という宣言をしています。彼らはブランドスタート時からそれを念頭にしてきており、どこまでその宣言通りできているかも透明性を持って商品を作っていることに、私たちは感銘を受けました。もちろんまだ100%リサイクルしたものではないかもしれませんが、最初から100%というもはできません。だからこそ、少しでも環境に貢献できるように、少しでも前進できるように心掛けているブランドです。

また、miomojoでは全ての購入に対して、10%を動物福祉の目的の団体に寄付をすることにより、「恩返し」を心がけています。

現在の彼らの取り組みは:
- クルエルティーフリーレザーの使用
- リサイクル生地の使用
- 天然素材の使用
- 認定された合成素材の使用

これが2022年までにまたどれくらいエシカルでサステナブルな会社になっていくのか、私たちも注目しています。

MATERIALS USED

miomojoの使用している材料構成:

[クルエルティフリーレザー]
「ファッションにおいて、犠牲者のいないファッション。」

クルエルティフリーであり、いくつかのラインでは、PVC、重金属、アゾ染料を含まない、高品質で認定された合成皮革を使用。

100%ビーガン、100%スタイル。

[再利用素材]
「廃棄物の富を見つける。」

すでに作られていて利用可能なものを再生することは道徳的にも当たり前のことです。 miomojoでは既に再生ガラス、再生プラスチック、再生魚網の材料を使用しており、リンゴやコーヒーなどの食品業界の廃棄物から作られた革新的な材料も調査しています。

[天然繊維]
「私たちの生息地を保護します。」

彼らのナチュラルシリーズには、2018年に綿の使用を廃止し、現在は竹、リネン、麻を使用しています。これらはすべて、成長に必要な水と農薬が少なくて済みます。あなた、動物、そして地球を念頭に置いて設計されています。

[認定合成素材]
「2022年までに段階的に廃止させていきます。」

彼らはいくつかの認定された合成材料を使用していますが、すべてPVC、アゾ染料、重金属は含まれていません。